デリバリー専門マッチングサービス『ショットワークスデリバリー』4ヵ月で利用店舗数500店舗に

更新日:

株式会社インディバルが運営するデリバリーバイト専門のマッチングサービス『ショットワークスデリバリー( https://delivery.shotworks.jp/ )』が、サービス開始からわずか4ヵ月で利用店舗数500店舗を突破しました。学生・フリーターを抜き、応募者の約3割が社員系を占める状況から、デリバリーバイトが副業・ダブルワークで強くニーズを得ていることがわかります。


「ショットワークスデリバリー」利用店舗数500店舗突破

ショットワークスデリバリーの応募者

デリバリーバイトに応募する場合、「面接なし・履歴書不要」で勤務開始の2時間前まで応募することが可能です。勤務終了後に現金払いで給与が支払われるケースが多いため、空いた時間をすぐにお金に換えることが可能になります。

現在の応募者属性を紐解くと、正社員・契約社員・派遣社員の社員系、いわゆる副業の割合は28%です。フリーターや学生に人気のあるオールラウンド型の「ショットワークス」と比べると、社員系のシェアが高いことがうかがえます。さらにその中で“正社員”のデータを切り出すと、ショットワークスデリバリーは18%、ショットワークスは10%。デリバリーバイトは、会社員の副業として人気の高いバイトであると言えます。

ショットワークスデリバリーの利用店舗

ショットワークスデリバリーでバイトを募集する場合、利用店舗は365日24時間リアルタイムで募集を行うことができます。人気がある「日払い」の求人募集では、1件の募集に平均応募率は100%以上!なかなか集まらないレギュラースタッフの穴や、突然空いてしまったシフトをすぐに埋めることができます。特に需要の多い「フード系デリバリー」では、応募者の75%が経験者。即戦力の採用が見込めます。(2019年7月現在)

応募者のデリバリー経験や、運転経験の有無を確認する機能、無断欠勤をした応募者のサービス利用の停止など、オーナー・店長様が安心して利用いただくための機能も搭載。今後もより使いやすく役に立つサイトを目指して、機能改善やコンテンツ拡充に取り組んでいきます。

ショットワークスデリバリーとは

ショットワークスデリバリーは、「好きな日に1日だけ働きたい」というドライバーと、「空いたシフトを即戦力で埋めたい」店舗をつなげる、デリバリーバイト専門の新しい形のマッチングサービスです。インディバルが運営する、短期・単発アルバイト専門の求人サイト『ショットワークス』のノウハウを活用し、2019年3月にスタートしました。
そして2019年7月、利用店舗数はついに500店舗を突破しました。掲載されているデリバリーバイト求人の数は10,000ワーク超。ピザ・洋食・中華・弁当といった様々なジャンルの飲食店から支持があり、現在も加速度的にサービスを拡大中です。
また、日本最大級の宅配ポータルサイト『出前館』とサービス提携。加盟店は、『出前館』の管理画面から「ショットワークスデリバリー」へと簡単にデリバリースタッフの募集を出すことができます。

今後の展開

ますます中食の需要が高まる当今、デリバリースタッフ不足はより深刻化していくことが予想されます。「ドライバーさえいればもっと売上が上がるのに…」という店舗様のお悩みを解決すべく、これからも一層、支持されるサービス作りを目指していくとしています。

関連キーワードから記事を見る
, ,

Copyright© Front Runner , 2019 All Rights Reserved.