くじ引きがより楽しくより新しく!集客を支援する新型抽選ツール「ちょいスキャン」販売開始

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セールスプロモーションの企画・運営を手がける株式会社ヒロモリは、抽選会やイベントを盛り立て集客を支援する新型抽選ツール「ちょいスキャン」を、2019年5月15日より販売します。

いつの時代も人々に楽しみやワクワク感をもたらす、催事の王様「くじ引き」。老若男女問わず幅広い層から喜ばれ、販売促進や集客に非常に有効な手段として、様々なシーンで親しまれています。近年はデジタルくじ引きも普及してきました。

イベントを盛り立てるのに非常に有効なくじ引きですが、「従来のくじ引きはマンネリ化している」、「デジタルのみで簡潔してしまい物足りない」といった声も聞かれるようになりました。こうした課題を打開するひとつの策となる新型抽選ツール「ちょいスキャン」を提案しています。

「ちょいスキャン」は、くじを引くという体験が持つ本来の楽しさはそのままに、スマートフォンの普及で身近になったデジタルゲームの高揚感をプラスした、抽選会をより盛り上げる新しい抽選ツールです。コミュニケーションのきっかけを作り、イベントを更に盛り立て成功へ導くツールとして利用できます。今なら期間限定で1台から購入できます。

ちょいスキャンの特徴

くじを引くワクワク感はそのままに、より楽しくより新しく
くじ引きの一番の楽しみは何といっても「くじを引く」ワクワクするアクション。デジタルゲームのドキドキ感をプラスし、より一層くじ引き体験を楽しいものへ導きます。
コミュニケーションのきっかけを作り、サービスや製品をより深く印象付ける
抽選動画が流れる数十秒の時間を活用し、セールストークなどのコミュニケーションが可能です。また訴求したい情報をオリジナル動画として抽選結果の前に流すことで、よりディープに情報を提供できます。
※オリジナル動画の制作はオプションとなります。
最小ロット制限なしで1台から購入可能
個人商店や自治体、企業など、より多くの方に活用してもらえるよう、期間限定で1台から購入できる販売方法を取り入れました。

■こんな場面で大活躍

■ちょいスキャンフロー

商品概要

名称 : ちょいスキャン
本体価格 : 期間限定価格 1台35,000円(税別)
5台30,000円(税別/1台あたり)
希望販売価格 1台45,000円(税別)
オリジナル動画制作料金 : 動画内容を確認させてもらい、別途お見積りします。
※初期動画の「7」にあたる部分の差し替えでしたら8,000円(税別)から対応できます。
展開期間 : 2019年5月15日(水) ~ 6月28日(金)17時
納品 : 8月末より順次発送します。
お申し込み方法 : 「会社名、担当者氏名、連絡先の電話番号、希望の台数」を明記のうえ、下記までご連絡ください。
ainori@hiromori.co.jp
外寸 : 横約280×奥行き330×高さ240mm
抽選箱詳細 : 横約275×奥行き330×高さ210mm、コートボール紙、片面グロスPP
1Cベタ印刷
モニター詳細 : 10.1インチ(横約272×縦200×奥行き17mm)、消費電力5W以下
使用適正温度0℃-50℃、スキャン適正距離40mm~100mm
使用可能動画容量 : 256MB(実質約200MB)
対応動画フォーマット : 動画avi(MPEG-4、Xvid)、音声 mp3、解像度1024×600
くじ詳細 : 50×50mm、コート紙93.5kg、両面グロスPP、4/0c印刷、当たり・はずれ2種各50枚
使用電源 : AC電源(ケーブル長さ2.4m)
保障期間 : 1年(ただし、下記の場合は保証の対象外となります)
〇火災・天災等の不可抗力による故障〇誤った使用、自身による修理、改造、不注意による故障
〇外観の経年劣化〇本製品に起因しない機器側との接続不良など〇保証書の提示が無い場合

「ちょいスキャン」デモ動画
https://www.youtube.com/watch?v=2xCnbmnXoL0&feature=youtu.be

株式会社ヒロモリよりよくある質問に対する回答

Q.箱の外側やくじをオリジナルデザインにしたい。
A.申し訳ございません、一括製造のため完全オリジナルの対応はできかねますが、別途料金にて、シールでのご対応を承っております。

Q.くじを当たり外れではなく、1等2等3等にしたい。
A.動画を3種類作成することでご対応させていただきます(オプション)。

Q.くじの当選確率を変えたい。
A.初期状態では「当たり」と「はずれ」のカードがそれぞれ50枚入っています。抽選箱の中に入れる「当たり」と「はずれ」の数を調整することで当選確率を変えることが可能です(例えば、当選確率を上げたい場合は、当たりの数を多く、はずれの数を少なくして下さい)

ヒロモリは、創業70年の活動で培ったものづくり力を活かし、今後も販売促進やブランディングを後押しするコミュニケーショングッズの開発・提案の強化に努めていくとしています。

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