営業職で辛いと感じる瞬間「成果が上がらない時」が52%で1位 セレブリックスで調査

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営業代行を行なう株式会社セレブリックスは、20~30代の営業職を対象に「営業を辛いと感じる瞬間についてのアンケート」を行ないましたので、調査結果をお知らせします。

アンケート内容:全1問・選択式

営業をやっていて辛いと思ったのはどんなときですか?(いちばん該当するものを教えてください)
└成果が上がらないとき
└正当に評価されないとき
└上司から厳しくされるとき
└顧客から厳しくあたられるとき
└商品に自信が持てないとき
└拘束時間や業務量
└仕事の内容
└その他(自由入力)

調査結果

営業職の半数以上である52%が、営業が辛いのは「成果が上がらない時」と回答。

≫ アンケート結果:https://www.eigyoh.com/column/98/

この結果を基にした組織エンゲージメント向上の取組み
セレブリックスではこのアンケート結果を受け「離職率低減のための組織改革」を実施し、2019年3月段階で離職率7%を実現しています。その取組みをwebサイトで公開しています。
URL:https://www.eigyoh.com/column/98/

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